学科ニュース

  • 2025.04.01
  • イベント
  • 国宝・不動院でプロジェクションマッピングプロジェクトが始まりました

    映像・アニメーションコースの学生を中心に、プロジェクションマッピングに挑戦する新たなプロジェクトがスタートしました。
    美術科では近年、映像やデジタルメディアへの関心が高まっており、「プロジェクションマッピングをやってみたい!」という学生の声からこの企画が生まれました。

    今回は、日頃から研究活動でもお世話になっている国宝・不動院(東区牛田新町3丁目4−9)を舞台に、作品を制作させていただけることに。
    映像は比治山大学、音楽はエリザベト音楽大学が担当して、ペアになってひとつの作品をつくります。
    「広島から世界へ」発信できるような、新しい表現に挑戦していきます!


    今後の進捗も随時お知らせしていく予定ですので、応援よろしくお願いいたします。

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