短期大学部美術科の今田拓志教授が、2024年伊丹国際クラフト展「酒器・酒盃台」において、作品「タネカラ」で審査員賞(伊丹酒造組合賞)を受賞されました。この展覧会は、市立伊丹ミュージアムにて11月16日(土)から12月22日(日)まで開催されます。【今田拓志教授のコメント】「現代のクラフト作品は、鑑賞する楽しみも備えており、作家の多様な表現が可能です。酒器・酒盃台というテーマで多様な表現が繰り広げられ、注目される展覧会となっています。」